2015年07月23日
木曜日はアクアの日。

出産前はこれが最後の日。
咳もだいぶ落ち着いたし、
暑いからプールに飛び込みたい。

けど、治りかけ、ということは
まだ他の妊婦さんにうつしてしまう可能性があるので
泣く泣く見送ることにした。
これでそのまま卒業です(涙)

最後の3回、全て自分のミスで
行けなかったことが悔やまれる。
。・゚・(ノД`)・゚・。



さて、今日で37週。
今日からは正産期。
もういつ産まれても 『早産』 にはならい。

すごい!
初期のびくびくしてた頃のワタシに、
ちゃんとここまで来たよーっと伝えたい。

少しずつお腹も下がり始めてる気がして
足の付け根がビキっと痛んだり
恥骨のあたりがツーンとすることもしばしば。

あと6日で中の人と会えるね。


で、そろそろ出産時のことや
産後の体制について準備。

生命保険の手術給付金の請求について
書類を送ってもうらうように電話。
よし、これで個室代をまかなうぞー。


次に区役所へ行って産後ヘルパーの登録、相談、申請。
産後ケア事業の申し込み。

産後ヘルパーにしても産後ケア事業にしても
市の助成を受けるには審査が必要で。
その審査に通らなかったら、
自費で各事業主(ヘルパーまたは助産院等)に
自由契約でお願いするしかない。

誰でも受けれるものだと思っていたのだけど
今回、この相談に行ってみて初めて知ったことも多かった。

ひとり親や低所得者層が優先されそう。
はっきりとは言わなかったけど、言葉の端々に
そういうニュアンスを色濃く含ませていた。
そりゃそうかー。


審査に通ればいいけど、そうとも限らんな、こりゃ。
持病の既往歴があるのもマイナス点だし。

回復が早くて、体力があって、産後鬱にも
ならなければいいだけのことなんだけど、

先のことはわからんし、回復にも体力にも鬱も
さすがに高齢のお母ちゃんなので、自信ないわ。
ここで無理すると更年期にものすごいガタがくるっていうし。


お金で解決できることではあるけれど
正直、色々キビシーねぇー( TДT)





とはいえ、これも

案ずるより産むが易し。

まあ、なんとかなるでしょ、きっと☆
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