2015年02月15日
夕方、そろそろお風呂に入って
夕飯の支度を・・・と思っていた時に
母から電話。

今からそっちへ行く、と。

なんでこんな日が暮れてから?!
と思ったけれど、日中はワタシが出かけてて
家にいないと思ったのだろう。

妊娠確定以来、実家に帰ってなかったし
母からこちらに来たいという申し出も
(つわりがひどい時期だったので)数回断っていたし
今日は、わかった、待ってるね、と電話を切った。

しばらくして同居する兄2が運転してくれて
一緒に連れて来てくれた。

母はやれ体を冷やすなだの、やれ階段は危ないだのと
色々心配してくれているのはありがたいのだけど、
その心配は的外れなものも多く、
正直、母が心配するようなことはなにもないのだw
むしろ、父と母が心配をかけないでいてくれたら
それが一番助かるのだが。

しかし、母の気持ちは、本当はすごくありがたい。
的外れでも余計な心配であっても、してしまうのが
これが『母』なんだよなぁ、と。

ワタシもこういう『母』になるんだろうか、と
父の愚痴をこぼす母をぼんやり眺めながら思ったのでした。


お兄ちゃん、連れてきてくれて
付き合ってくれてありがとね。




つわりメモ。
そろそろ終わりかと思ったのに。
夕飯を食べ始めたあたりから、猛烈に気持ち悪くて
夕飯はちょこっとしか食べられなかった。
少し横になれば大丈夫かと思ったけど、
そのあとそのまま起き上れなくなった。
まだまだ夜はダメかー。
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