2014年11月23日
今日もクリニック。

過去3回の移植がことごとく陰性だったため、
今回の移植にはリンス法という技法を取り入れることに。

着床不全に対する治療法で
まだまだ賛否両論のある方法らしいのだが、
今の段階では、なんでも試してみないことにはわからないからねぇ。

簡単にいうと、
胚盤胞移植の2、3日前に子宮へ生理食塩水(または培養液など)を注入して
子宮内を刺激(洗浄)し、着床環境を整える、というもの。

移植日が25日に決まったので、今日、リンスしてきましたよ。

感想はAIHの時と同じようにちょっとチクっとした程度。
痛くもかゆくもなく終了。

それにしても
子宮鏡検査した時に感染予防で抗生剤を処方されて
今日の朝に飲みきったのに、
今日、リンスしてまた抗生剤を処方されて
移植の日の朝に飲み終わり、
移植の日にはまた抗生剤を処方されるんだよね。

ずっと抗生剤を飲んでることになるんだけど、




こんなん食べちゃったら
また来ちゃった♡

ビールが飲みたくなるじゃないか。

って、グラスにすでに注がれてるけど。てへ。
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