2012年09月20日
思ったよりも肌寒いので、冬服を調達しようと
色々見て回っております。
やっぱり安いのはROSS DRESS FOR LESSね!
あの雑多なところからは宝探しのような感覚だけど、
いいのを見つけると喜びもひとしお。

そして庶民の味方、ウォルマート。

アメリカの良いところは、服のサイズが豊富なこと。
だいたいXSからXXLまで揃ってる。
とはいえ、MとLは割と品切れてることも多い。
まぁ日本人女性はだいたいXSかSが標準だろうからそんなに困らないけど。
もちろんMやLの場合もあるので、そのサイズは多めに出してほしい。
あと、こっちのジュニアサイズでもアジア人の成人女性は余裕で着れるってこと。

こっちにくるまで、アメリカ人てオシャレじゃないというか
(最もオシャレじゃないワタシが言うのもナンだが)
いわゆるアメカジがいつの時代も変わらないなぁと思っていたんだが
その理由は来てみて分かった。

第一に、この気候に理由があるんだね。
一日の間に寒暖差があるから基本は脱ぎ着のしやすい重ね着。

そして
日本人と違っておおざっぱな性格も多いので、
街中もそこかしこもキレイじゃないからキレイな恰好はしていない。
汚れても洗えばいい感覚だし、というか、汚れて困る恰好はしないのが基本。


の、ような理由がある気がする。(はに基準)

特にここはエンジニアの街だからかもしれない。
オシャレな街に行ったらオシャレな人は多いんだろうな。
しかし、きっとオシャレな街はお洋服もオシャレだが、
金額もぐぐぐんっと上がるのだろう。

そうなると平均年収から考えても、こんな感じに落ち着くのは納得のような。
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